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    <title>サービス内容</title>
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    <updated>2011-12-30T03:20:44Z</updated>
    <subtitle>ビズパワーズのサービス内容の紹介。経営戦略の構築、組織活性化、モチベーションアップ、マーケティング戦略、Webマーケティングなど様々なコンサルティングサービス</subtitle>
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    <title>「夢」を「事業計画」にしませんか？</title>
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    <published>2011-12-30T03:07:13Z</published>
    <updated>2011-12-30T03:20:44Z</updated>

    <summary> 「夢」という言葉の定義は知りませんが、「夢」という言葉には「そうあったらいいけど、今は無理かな」って感じがあります。「夢見がちな少女」という言葉にも、「何を非現実的なことを考えてるんだろう」って感じ...</summary>
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    <category term="事業計画" label="事業計画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="夢" label="夢" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<div class="mbl notesBlogText clearfix">
<div>
<p><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; FLOAT: right" class="mt-image-right" alt="IMG_7388_r.jpg" src="http://www.bizpowers.jp/service/images/IMG_7388_r.jpg" width="320" height="213" />「夢」という言葉の定義は知りませんが、「夢」という言葉には「そうあったらいいけど、今は無理かな」って感じがあります。「夢見がちな少女」という言葉にも、「何を非現実的なことを考えてるんだろう」って感じがあります。</p>
<p>「夢」をたくさん持っているのはいいことですが、いつまでも「夢」で置いておくのはもったいないですよね。</p>
<p>たとえ今は「夢」であっても10年後に実現したいのであれば、10年間毎年それを実現するための目標（マイルストーン）を立てれば「夢」は「計画」になります。</p>
<p>弊社では毎年年末には今後10年間の「計画」を作る作業に数日使っています。この作業をすると来年何をしなければいけないか明確になるので新年を気持ちよく迎えることができますし、何に注力すればいいのかはっきりし、効率よく活動できます。</p>
<p>「夢」をお持ちの方は、ぜひ年末年始を使って「夢」を「計画」に落とし込んでみてはいかがでしょうか。</p>
<p>企業にとって「夢」を実現するための「計画」が事業計画です。われわれ中小企業診断士は中小企業や個人事業主の方の夢を実現するための事業計画策定のお手伝いをしています。</p>
<p>弊社では、従業員全員参加型の事業計画策定など、ユニークな手法で事業計画の策定と組織活性化を同時に実現するサービスを提供しています。</p>
<p>全従業員が一丸となって「夢」を実現する強い組織になる方法に関心をお持ちの方はお気軽にお問合せください。</p></div></div>]]>
        
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    <title>Facebookに勤務先を表示して投稿するということは・・・</title>
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    <published>2011-09-29T05:30:25Z</published>
    <updated>2011-09-29T05:37:08Z</updated>

    <summary>テレビの街頭インタビューなどで一般の方が政治や社会情勢なんかに関する意見をおっしゃっているのはよくあるシーンです。 テロップには、「町ゆく方に聞いてみました」といった表示がされています。 顔こそ映って...</summary>
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        <![CDATA[<p>テレビの街頭インタビューなどで一般の方が政治や社会情勢なんかに関する意見をおっしゃっているのはよくあるシーンです。</p>
<p>テロップには、「町ゆく方に聞いてみました」といった表示がされています。</p>
<p>顔こそ映っていますが、氏名などは明らかにされていないので結構自由な思い切った発言をする方もおられます。</p>
<p>「ふーん、一般の方々はそういうふうに考えてるんだ。。」</p>
<p>と思いますよね。</p>
<p>ところがですよ。</p>
<p>もしも、この街頭インタビューされる方の映像の下に、その方の氏名と勤務先が表示されていたらいかがでしょうか。</p>
<p>「○○株式会社　○○さん」</p>
<p>とテロップが表示されて、その方のコメントが放送されたら、</p>
<p>「○○株式会社の方はこういう風に考えるんだ」</p>
<p>となってしまいませんか。</p>
<p>　</p>
<p>同じ人間が話していてもその情報の意味が変わってしまいますね。</p>
<p>Facebookでは、特にバリバリとビジネスに取り組んでいる方に勤務先を表示されている方が多いように思います。</p>
<p>自分のプロフィール画面を見ると、勤務先が公開されていることを思い出すのですが、ある時ふとそれを忘れていることってないですか。</p>
<p>『<strong>勤務先などの所属団体を明らかにしたまま、不用意な発言をすることの危険性</strong>』</p>
<p>わたくしはこれが最大の「フェイスブック・リスク」と考えています。</p>
<p>ちょっとした気の緩みや無邪気な情報発信が、とんでもないトラブルに発展する危険性について、しっかり認識しておきたいものです。</p>]]>
        
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    <title>Facebookの大きな可能性とそれだけに大きなリスク（危険性）</title>
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    <published>2011-08-19T08:24:51Z</published>
    <updated>2011-08-19T08:34:08Z</updated>

    <summary>Facebookにはリスクがあるから利用を控えましょうと言ってるわけではありません。（念のため） Facebookには膨大な情報流通を生み出す仕組みや仕掛けがたくさんあり、これを上手に活用することによ...</summary>
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        <![CDATA[<p>Facebookにはリスクがあるから利用を控えましょうと言ってるわけではありません。（念のため）</p>
<p>Facebookには膨大な情報流通を生み出す仕組みや仕掛けがたくさんあり、これを上手に活用することによって得られるメリットは非常に大きなものだと考えています。</p>
<p>個人の利用でも、ビジネスの利用でも。</p>
<p>しかし、この膨大な情報流通を生み出す仕組みに、みなさん個人や勤め先の会社のマイナスになるような情報が乗っかってしまったら、どうなりますか？</p>
<p>誹謗中傷などの直接のマイナス情報だけではありません。</p>
<p>ある情報と別の方が発信した別の情報を組み合わせたときに、知られてはいけない事実が見えてきたとしたらいかがでしょうか。</p>
<p>Facebookは「つながり」を作ることを強みとしています。このつながりを生み出す機能が上記のように作用したとしたら・・・ビジネスリスクになるかもしれません。</p>
<p>「まさか、こんなことぐらい書いても問題ないだろう」</p>
<p>という安易な投稿が、お勤めの会社に大きな損失を与える可能性があるのです。</p>
<p>怖いですね。クビになるかも知れません。</p>
<p>でも、怖いからと言ってFacebookを使わないのはもったいないです。</p>
<p>くり返しになりますが、うまく使えばすごいパワーになります。</p>
<p>最近はビジネスにFacebookを活用するための書籍がいろいろ出ています。</p>
<p>そういったもので活用ノウハウを学ぶことはとても良いことですが、活用リスクについても情報収集していただき、不幸なことにならないように気を付けていただきたいと思っています。</p>
<p>弊社では今後そういったリスク面の情報についてもご提供してまいりたいと思います。</p>]]>
        
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    <title>フェイスブック・リスク（Facebookの危険性）</title>
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    <published>2011-08-12T09:25:15Z</published>
    <updated>2011-08-12T09:37:40Z</updated>

    <summary><![CDATA[Facebookのビジネス活用がブームになっており、世間では関連書籍やセミナーが流行っています。 &nbsp;しかし、一方で実名で、しかも所属する企業名を明らかにしたまま、意見や考え、行動などの情報を...]]></summary>
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        <![CDATA[<p>Facebookのビジネス活用がブームになっており、世間では関連書籍やセミナーが流行っています。</p>
<p>&nbsp;しかし、一方で実名で、しかも所属する企業名を明らかにしたまま、意見や考え、行動などの情報を投稿するFacebookには、企業にとって制御不能な広報リスクが潜んでいます。</p>
<p>&nbsp;従業員の不用意な投稿が企業のブランド価値を大きく損なう危険性があるのです。</p>
<p>この点についてあまり触れられていないことを大いに危惧しています。</p>
<p>このリスクを知らずに従業員にFacebookの活用を推奨するのは非常に危険です。</p>
<p>弊社では、多くの企業やビジネスパーソンがこのリスクを正確に理解することで、リスクを回避し、Facebookをビジネスに最大限活用できることを願って、Facebookページ「フェイスブック・リスク」を立ち上げました。</p>
<p>「フェイスブック・リスク」<br /><a href="http://www.facebook.com/SNSrisk">http://www.facebook.com/SNSrisk</a></p>
<p>Facebookは強力なビジネスツールとして活用可能です。それだけに細心の注意を払って、お取り組みいただきたいと思います。</p>]]>
        
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    <title>製造業のサービスビジネス化</title>
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    <published>2011-07-18T03:36:00Z</published>
    <updated>2011-07-18T04:03:43Z</updated>

    <summary>インターネット時代においては 「品番管理できる製造物はかならず価格が下落する」と考えています。全く同じものを複数の販売者が扱えば、価格勝負になります。「○格.com」さまのおかげです。特にコンシューマ...</summary>
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    <category term="サービスモデル化" label="サービスモデル化" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="製造業" label="製造業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.bizpowers.jp/service/">
        <![CDATA[<p><a href="http://www.bizpowers.jp/service/images/factory3_m.jpg"><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; FLOAT: right" class="mt-image-right" alt="factory3_m.jpg" src="http://www.bizpowers.jp/service/assets_c/2011/07/factory3_m-thumb-320x239-64.jpg" width="320" height="239" /></a>インターネット時代においては 「品番管理できる製造物はかならず価格が下落する」と考えています。<br />全く同じものを複数の販売者が扱えば、価格勝負になります。<br />「○格.com」さまのおかげです。<br />特にコンシューマー向け製造業の一番の悩みです。</p>
<p>価格以外の差別化ポイントとしては「サービス」があります。<br />でもこれは接客が丁寧とか愛想が良いとかいうレベルでは「価格」と戦うことは難しいです。<br />タイトルに書いた「サービスビジネス化」という表現は正しくないかもしれませんが、イメージしているのはコピー機などの「1円入札」の世界です。<br />これはハードで収益を上げるのではなく、トナーなどのサプライ品で収益を上げるというビジネスモデルですが、このサプライ部分を「サービス」に置き換えて考えてみてはいかがでしょうか。<br />メーカーがハードで収益を上げるのではなく、購入後に必要なサービスで収益を上げるような仕組みです。</p>
<p>これは電機産業より意外と自動車産業にチャンスがあるように思います。<br />メンテナンスよりももう一歩踏み込んだお客様が喜ぶサービス。<br />これから電気自動車にシフトしていくプロセスでそのような仕組みを構築できた企業が勝ち残るように思います。</p>
<p>許認可の問題が難しそうですが、自動車自体に仕掛けを組み込んで、定期的にディーラーで何かのサービスを受けないといけない、もしくは受けるとうれしいような仕組みを構築し、ディーラーからメーカーがキックバックを得るような仕組み。<br />このキックバックを見込んで自動車自体の販売価格を低く抑えるような仕組みです。<br />この場合、自動車というハードの価格を「サービス」の形に変換して回収することになります。</p>
<p>「製造業のサービスビジネス化」です。</p>
<p>私がいつもコンサルティングを行うときに<br />「他業界の成功事例を転用しましょう」<br />とお話しています。</p>
<p>他業界の一般的に知られている仕組みを導入することで大きなチャンスにつながることもあります。<br />研究する価値はあると思います。</p>
<p>新しいビジネスモデルを生み出すのには、業界外のフレッシュな発想を加えることが大切です。<br />弊社では自由で斬新は発想力を武器に、御社の新しい可能性を発見するお手伝いをさせていただきます。</p>
<p>お気軽にご相談ください。</p>]]>
        
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    <title>トヨタで学んだ「後工程はお客様」発想</title>
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    <published>2011-03-08T22:44:56Z</published>
    <updated>2011-08-30T09:06:25Z</updated>

    <summary>中小企業診断士でトヨタ生産方式の指導をしている方は多いと思いますが、実際にトヨタ自動車の生産ラインで車を作ったことのある方は少ないと思います。 私は社会人になって最初に就職したのがトヨタ自動車で、新入...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.bizpowers.jp/service/">
        <![CDATA[<p>中小企業診断士でトヨタ生産方式の指導をしている方は多いと思いますが、実際にトヨタ自動車の生産ラインで車を作ったことのある方は少ないと思います。</p>
<p>私は社会人になって最初に就職したのがトヨタ自動車で、新入社員研修の一環として工場のラインで2カ月間車を作らせていただきました。</p>
<p>当時はバブルまっただ中で車が飛ぶように売れていた時代で、生産ラインはとても辛かったのですが今となっては本当に得難い経験をさせていただいたと感謝しています。</p>
<p>トヨタ自動車は研修にたいへん力を入れる会社でしたので、非常に多くのことを教えていただきました。その中でも特に強く心に突き刺さり、今も心にとどめているのが「後工程はお客様」という教えです。</p>
<p>これは同じ生産ラインの自分の担当部分より後ろの作業者のことを「お客様」だと思って、お客様（後工程作業者）が喜ぶような仕事をするように心がけましょうという意味です。具体的には後工程の方が作業しやすいように、部品の留め方を工夫するなどのちょっとした心配りをしましょうというものでした。</p>
<p>この考えを企業経営の上流から下流、すなわち研究開発から営業・物流・サービスまですべてのプロセスに関わるスタッフ全員が持っていれば、その会社の商品やサービスはお客様に喜ばれる心のこもったものになります。</p>
<p>よく経理や人事の方が自分たちはお客様と接していないとおっしゃいますが、自分の仕事の目的を考えれば同じ会社の人間であってもその方をお客様と思うことで、仕事の質が向上し会社はより良いものになっていくはずです。</p>
<p>「後工程はお客様」</p>
<p>この発想を全従業員が持つと会社は強くなります。究極の顧客志向の会社はこうあるべきではないでしょうか。</p><p>弊社では組織力強化の取り組みを通じて、従業員全員が主体性と思いやりをもって仕事に取り組む強い組織を築き上げるお手伝いをしています。詳しくは下記のサイトをご参考ください。</p><p><a href="http://www.vitamindays.jp/" target=""_blank"">職場・組織活性化ワークショップ『ビタミンデイズ』</a><br /></p><p><br /></p>]]>
        
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    <title>働きがいがある職場を作るのはそこで働く人々</title>
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    <published>2011-03-02T22:30:17Z</published>
    <updated>2011-05-12T06:11:54Z</updated>

    <summary>先日、あるカフェで仕事をしていた時に、となりのテーブルで大学生が企業のリクルーターの方と話をしているのが聞こえてきました。別に興味はなかったのですが、聞こえてきたのが「会社の人と休みの日にバーベキュー...</summary>
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        <![CDATA[<p>先日、あるカフェで仕事をしていた時に、となりのテーブルで大学生が企業のリクルーターの方と話をしているのが聞こえてきました。別に興味はなかったのですが、聞こえてきたのが「会社の人と休みの日にバーベキューとかするの楽しそうじゃないですか・・」という言葉。</p>
<p>私が社会人になった頃はバブル絶頂期。個人主義や実力主義が台頭しだした頃で、社員旅行というものが広く存在した最終時期だったと思います。その後景気の悪化から多くの企業がそういった職場レクリエーション費を削って行きました。職場の人間関係が徐々に希薄なものになって行きました。</p>
<p>日本の多くの企業に元気がないこと、メンタルヘルスの問題が大きくなっていることはこれと無関係でしょうか。欧米の元気な企業では逆に古い日本の会社の仲間意識のようなものを大切にしているようです。</p>
<p>先行き不安なこの国で働く人々にとって、会社に居場所を求めるのも自然な流れだと思います。</p>
<p>でも甘えや依存ではいけません。仲良しクラブではなく、お互いが切磋琢磨し、よい競争心と誇りを持って働く場でなければなりません。そうでなければ大好きな会社も長くは続かないものですから。</p>
<p>グーグルが働きがいのある会社としてトップの座にあるのは、能力と志の高い人々が集まって、自由な風土の中で切磋琢磨しあっているからではないでしょうか。マスコミでは食堂が無料とか、オフィスがおしゃれとかおもちゃがあるというような面を取り上げますが、そんなことではモチベーションは上がりません。</p>
<p>働きがいがある職場を作るのはそこで働く人々だということだと思います。まず自分たちから変わっていくことが大切です。小さなことから始めてみましょう。</p>]]>
        
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    <title>怪談でプレゼンテーション力を高める方法</title>
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    <published>2011-02-16T22:12:55Z</published>
    <updated>2011-05-12T06:12:28Z</updated>

    <summary>どうやったらプレゼンテーション力を高めることができるのかと聞かれることがあります。自分なりに考えた末、答えたのが「怖い話をする」です。 いわゆる「怪談」です。 怪談で人を怖がらせるためには、声のトーン...</summary>
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        <![CDATA[<p>どうやったらプレゼンテーション力を高めることができるのかと聞かれることがあります。自分なりに考えた末、答えたのが「怖い話をする」です。</p>
<p>いわゆる「怪談」です。</p>
<p>怪談で人を怖がらせるためには、声のトーン、表情、目線の配り方、ストーリー展開、恐怖心を最高に高める強烈なオチが必要です。</p>
<p>私は学生のころから怖い話が得意でした。別にそういった話をたくさん知っているわけでもなかったのですが、だれかに聞いたそういった話を自分なりの構成にアレンジしてキャンプの時などに話していました。時には隣のバンガローから悲鳴が上がったりしたこともありますw</p>
<p>プレゼンテーション力を高める研修に参加するのもいいのですが、「怪談」を使って毎日プレゼンの練習をしてみてはいかがでしょうか。ただし、人に嫌われても責任を持てませんが・・・</p>]]>
        
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    <title>中小製造業のWeb活用にはチャンスがいっぱい</title>
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    <published>2011-01-31T23:00:27Z</published>
    <updated>2011-02-01T03:45:06Z</updated>

    <summary>通販系のWebは非常に競争が激しく、うまく差別化しなければ新規参入して勝ち残っていくのは難しい状況です。 ところが金属加工やプラスティック部品製造などの中小製造業の世界ではまだまだ各社十分にWebを活...</summary>
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        <![CDATA[<p>通販系のWebは非常に競争が激しく、うまく差別化しなければ新規参入して勝ち残っていくのは難しい状況です。</p>
<p>ところが金属加工やプラスティック部品製造などの中小製造業の世界ではまだまだ各社十分にWebを活用しているとは言えない状況にあります。特に地域密着型の会社ではWebの効果を十分に認識いただいていないのか、一部の先見性のある会社がその地域のうまみを独占しているような場合もあります。</p>
<p>これはたいへんもったいないことです。ぜひWebに対する取り組みを始めていただきたいです。</p>
<p>弊社はネット通販よりもB2BビジネスのWeb活用支援に強みを持っています。金属加工や部品製造など、Webは関係ないと考えている企業様に最適なWeb活用のご指導をさせていただきます。ライバル企業が始めていない今こそチャンスです。</p>
<p>Webのことがよくわからないのであれば、詳しくご説明させていただきます。<a href="http://www.bizpowers.jp/service/010web-con.html">コンサルティング</a>により、御社の事業にWebが効果を発揮できるかを確認し、適切なアドバイスを行います。効果が期待できない場合には、その旨はっきりお伝えするのも私どもの使命です。</p>
<p>まずは始めることです。無料ブログでも結構です。まずはネットで情報発信する経験をしていただければと思います。<br /></p>]]>
        
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    <title>怖いホームページ制作業者</title>
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    <published>2011-01-19T07:47:19Z</published>
    <updated>2011-01-19T08:34:33Z</updated>

    <summary>実際にあった話です。 ある会社がWebサイトの全面リニューアルを検討し、知人の紹介である小さなホームページ制作会社に発注しました。発注時に特に念押ししてお願いしたのは、あるキーワードでの検索エンジン上...</summary>
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        <![CDATA[<p>実際にあった話です。</p>
<p>ある会社がWebサイトの全面リニューアルを検討し、知人の紹介である小さなホームページ制作会社に発注しました。発注時に特に念押ししてお願いしたのは、あるキーワードでの検索エンジン上位表示、いわゆるSEO対策です。制作が完了し公開したのですが、なかなか狙っているキーワードで上位表示されないということで、弊社に相談いただきました。</p>
<p>問題のサイトを拝見して愕然としました。コンテンツが全て画像で構成されているのです。文章部分も全て画像です。テキスト情報はほとんどなく、これでは検索エンジンで上位表示されるはずもなく、お客様の要望とは全くかけ離れた仕事です。</p>
<p>すぐに問題のホームページ制作業者を交えて会議を行い、弊社から問題の指摘と改善提案を行いました。その結果、無償でサイトの作り直しを行うことになり、数ヵ月後には狙ったキーワードでの上位表示が実現し、その会社の新規顧客獲得手段としてWebがナンバーワンとなりました。お客様にはたいへんお喜びいただき、「最初から相談していれば無駄な時間を費やさずにすんだのに・・」とのお言葉をいただきました。</p>
<p>冗談のような話ですが、これは実話です。ホームページ制作業者の立場からすると、料金面もしくは納期の制約条件をクリアするために止むなくしたことかも知れませんが、クライアントの要求とは全く異なるサービスを提供したことになります。</p>
<p>御社のWebサイトは大丈夫でしょうか？</p>
<p>弊社の<a href="http://www.bizpowers.jp/service/010web-con.html">Webコンサルティング</a>は、御社の事業目的に最適なWeb戦略を構築するためのコンサルティングサービスです。当社代表の柳瀬智雄は、上場企業の巨大サイト運営企画を通じて多くの経験と実績を積んでいます。しかも経済産業大臣が認定した経営コンサルタントの国家資格である中小企業診断士の資格も持ち、経営戦略に関する確かな知識とコンサルティング経験を持っています。経営戦略を達成するためにWebに何ができて何ができないかを熟知しています。この経験とノウハウを活かして御社の事業目的やマーケティングに最適化したWeb戦略を構築を行います。</p>
<p>さらには、通常なかなか意思の疎通が難しいと言われる企業担当者（もしくは経営者）とWeb制作業者の間に立ち、御社のWeb担当者の役割を果たすことも可能です。</p>
<p>ご紹介した話は極端だとしても、御社にWebに精通したスタッフがいない場合、発注したWebサイトが本当に御社の目的に沿ったものになっているかどうかをどうやって検証するかが大きな問題です。</p>
<p>今までWebサイト構築を全てWeb制作業者に一任していたのであれば、一度弊社の<a href="http://www.bizpowers.jp/service/010web-con.html">Webコンサルティング</a>をご利用されませんか？Webをより強力に機能させ、業績アップを図るお手伝いをさせていただきます。</p>]]>
        
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    <title>いかつく、すばらしい笑顔</title>
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    <id>tag:www.bizpowers.jp,2011:/service//5.67</id>

    <published>2011-01-17T03:55:34Z</published>
    <updated>2011-05-12T06:12:54Z</updated>

    <summary>今朝はとても寒く、駅に向かう道がとてもつらかったのですが、何箇所か工事をしていて歩道が非常に通りにくくなっているところがありました。 大きなショベルカーも止まっていて邪魔だなあと思って近づいたときに、...</summary>
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        <![CDATA[<p>今朝はとても寒く、駅に向かう道がとてもつらかったのですが、何箇所か工事をしていて歩道が非常に通りにくくなっているところがありました。</p>
<p>大きなショベルカーも止まっていて邪魔だなあと思って近づいたときに、そこで誘導していたいかつい男性が深々とお辞儀をして満面の笑顔をもって誘導してくれました。</p>
<p>寒い中、じっと立っていることはつらいと思います。不機嫌そうに近づいてくる男にいちいち頭を下げるのも面倒でしょう。でも彼は本当に満面の素晴らしい笑顔をくれました。</p>
<p>単調で辛い仕事だと思いますが、心をこめて取り組めばあのように素晴らしい笑顔を贈ることができるのでしょうか。感動しました。</p>
<p>サービス業や小売りの現場など、お客様に接する仕事の現場だけでなく、生産の現場も人事や経理などの管理部門も、すべての働く方々があんなすばらしい笑顔で仕事ができれば、会社も社会もどんどんよくなっていくでしょう。</p>
<p>そうなるためのお手伝いをしていきたいと強く感じました。</p>
<p>しかし、あのおじさんの素性にすごく興味があります。チリの救出劇に出てきそうな感じの方でした。ただものではないと思います。</p>]]>
        
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    <title>SEOより先にするべき大切なこと</title>
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    <published>2011-01-13T22:19:51Z</published>
    <updated>2011-06-18T22:59:48Z</updated>

    <summary>いまやSEO（検索エンジン最適化）が一般的なビジネス用語になって、いろんな方が取り組みを強化したいとおっしゃいます。しかし、SEOは広告のように始めればすぐに効果が表れるものではなく、本当に効果が表れ...</summary>
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        <![CDATA[<p><a href="http://www.bizpowers.jp/service/images/GD091_L.jpg"><img style="MARGIN: 0px 20px 20px 0px; FLOAT: left" class="mt-image-left" alt="GD091_L.jpg" src="http://www.bizpowers.jp/service/assets_c/2011/06/GD091_L-thumb-240x320-50.jpg" width="240" height="320" /></a>いまやSEO（検索エンジン最適化）が一般的なビジネス用語になって、いろんな方が取り組みを強化したいとおっしゃいます。しかし、SEOは広告のように始めればすぐに効果が表れるものではなく、本当に効果が表れるのに数カ月かかります。自分で取り組めば多くの時間と手間が必要ですし、外部業者に依頼すれば当然かなりの費用が発生します。</p>
<p>業種によって当然狙うキーワードは異なり、各業種に儲かりそうなキーワードがあり、その上位表示獲得に皆さん躍起になります。でも、少し考えてください。その最重要キーワードでしか、価値ある顧客の獲得はできないのでしょうか？銀座の一等地でなきゃだめなのか、地方の主要都市の駅前で収益を上げることはできないのかということです。</p>
<p>みなさんの提供する商品やサービスをWebで告知するのに、最重要キーワード以外で戦う方法はないのか。だれも思いつかないような攻略ポイント（お宝キーワード）があるんじゃないかということ、すなわち戦略的に考えるということです。まさにSEOのブルーオーシャン戦略です。攻略ポイントを明確にしたうえでSEOに取り組まなければ、どんなに素晴らしいSEOの取り組みも、高性能のライフルで目をつぶって撃つようなもので、お客様の心を撃ち抜くことはできません。</p>
<p>弊社でWebのコンサルティングを行う場合は、まずこの戦略構築からスタートします。経営コンサルタントとしての経営に関する広範な知識とコンサルティング能力を駆使して、クライアントの事業にWebが本当に寄与することができるのかを確認し、最大の効果を発揮するためのWeb戦略構築のお手伝いをします。多くのクライアント様から「こんなアドバイスが受けられるとは・・」とお喜びいただいています。</p>
<p>SEOに大切な時間と費用をかける前に、ぜひ弊社の<a href="http://www.bizpowers.jp/service/010web-con.html">Webコンサルティング</a>をお試しください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>必ずつぶれる焼き鳥屋</title>
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    <published>2011-01-04T06:09:32Z</published>
    <updated>2011-05-12T06:30:09Z</updated>

    <summary>私の自宅の近くに必ずつぶれる焼き鳥屋さんがあります。 少しおかしな日本語ですが、要するに20年以上前から焼き鳥屋が居抜きで入居しては2-3年でつぶれてしまう貸店舗があるということです。 入れ替わり立ち...</summary>
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        <category term="030-マーケティング戦略" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.bizpowers.jp/service/">
        <![CDATA[<p>私の自宅の近くに必ずつぶれる焼き鳥屋さんがあります。</p>
<p>少しおかしな日本語ですが、要するに20年以上前から焼き鳥屋が居抜きで入居しては2-3年でつぶれてしまう貸店舗があるということです。</p>
<p>入れ替わり立ち替わり、いろんな名前の焼き鳥屋さんになるのですが、夜近くを通りかかっても満員になっているのを一度も見たことがなく、いつも無人か、客がいても1組程度です。</p>
<p>経営者はバス停の近くなので人が来そうに思うのかも知れませんが、前の経営者がなぜだめだったのかを考えず、同じ業態のお店にしてしまうのははっきりいって自殺行為です。いつも新規オープンするたびに気の毒な気分でいっぱいになります。</p>
<p>先日も前を通りかかったときに、ドアに「ここはムリ！」と白ペンキで書いてあげたくなりました。</p>
<p>もうおわかりかと思いますが、ここに出店する焼き鳥屋の経営者に足りないのは、「マーケティング力」です。ここを通りかかる人にとって、焼き鳥屋のニーズがあるか考えればわかります。近くに会社もない住宅地です。2週間ほど毎晩店の前に立っていれば焼き鳥屋なんてできないことがわかるはずです。</p>
<p>マーケティングは何も難しいことではありません。こういったベタベタな取り組みを行うことで、悲劇を回避することもできるのです。</p>
<p>今もその店舗は「入居者募集中」です。</p>]]>
        
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    <title>危機感を煽ることの危機</title>
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    <published>2011-01-02T00:08:14Z</published>
    <updated>2011-05-12T06:13:31Z</updated>

    <summary>私がサラリーマンだった頃、ある上司（かなりえらい方）が「いつも危機感を忘れるな。365日危機感を持て」と言っていました。非常に競争の激しい家電業界でしたので、確かに油断するとライバルに差をつけられてし...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.bizpowers.jp/service/">
        <![CDATA[<p>私がサラリーマンだった頃、ある上司（かなりえらい方）が「いつも危機感を忘れるな。365日危機感を持て」と言っていました。非常に競争の激しい家電業界でしたので、確かに油断するとライバルに差をつけられてしまうのは事実でした。若かった私はその言葉に従おうとしていました。</p>
<p>危機感から生まれる感情は「恐怖」です。恐怖から生まれる行動は、衝動的でヒステリックなものになりがちで、創造性に富んだものにはなりにくいです。危機感から生まれてくるエネルギーは短期的で持続力が乏しく、それによって動く人は大いに疲弊してしまいます。</p>
<p>もうすぐ仕事始めですが、経営者の方々は中国等の海外との競争や、ライバル企業の攻勢などの危機的状況に言及して危機感を煽るのではなく、自社の全員で頑張ることでどんな素晴らしい未来を切り開いていけるかについて夢を語り、従業員の心に熱い火をともしてあげてください。そうすれば会社も必ず元気になりますから。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>人は石垣、人は城</title>
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    <published>2010-12-31T00:29:36Z</published>
    <updated>2011-05-12T06:13:55Z</updated>

    <summary>武田信玄の言葉として有名です。 組織を強くするのは人です。 従業員が高いモチベーションを持って働かなければ、企業の長期間の繁栄はありません。 立派で美しいお城を築くのには、しっかりとした頑丈な石垣の土...</summary>
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        <![CDATA[<p>武田信玄の言葉として有名です。</p>
<p><img style="MARGIN: 0px 0px 20px 20px; FLOAT: right" class="mt-image-right" alt="kumamotojou_s.jpg" src="http://bizpowers.jp/service/images/kumamotojou_s.jpg" width="320" height="240" />組織を強くするのは人です。</p>
<p>従業員が高いモチベーションを持って働かなければ、企業の長期間の繁栄はありません。</p>
<p>立派で美しいお城を築くのには、しっかりとした頑丈な石垣の土台が必要です。</p>
<p>経営も同じこと。どんなに立派な戦略や手法を編み出しても、従業員が疲弊してモチベーションが低いと効果を十分に発揮することはできません。</p>
<p>軍隊式のプレッシャー型のマネジメントは短期決戦でなければ持ちません。長く続いていく企業を築くには従業員が心からの熱意を持って仕事に取り組むことが大切です。</p>
<p>もちろんやさしく甘やかせばよいのではなく、従業員の可能性を見出し、それを最大限に発揮できる機会を与えればよいのです。高度経済成長期のように会社は従業員に様々なキャリアを経験させてゼネラリストを育成することはできなくなりました。従業員がどのような強みを持っていて、どのような価値観に基づいて仕事をしているのかを把握し、適切な仕事機会を提供することが重要です。</p>
<p>石垣の石は、それぞれ形も大きさもばらばらだからこそ、集まったときに強い力を発揮します。従業員の顔を思い出しながら彼らの良さについてもう一度考えてみませんか。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
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